開発工房

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工房 Studio PentAndroid

【目指しているところ】

制作者Pentanは家やお店やパーティー等で使える「ツール系アプリ」の開発を中心に、また古くなって不要になったAndroid端末を再利用として使うための組み込みアプリの開発を目指しています。といっても個人の趣味なので開発ペースはおそろしくスローです。今は2年前に買った端末は「もう古くて使えない端末」というぐらい端末の償却期間が短くなっていますよね。でもそんな捨てようとしている端末でも購入時には「このステキな機械が私を変えてくれるかも」というくらいの気持ちで決してお安くはない端末を購入したハズなんですよね。ゲームを楽しんだだけで捨てちゃうのは勿体ない!Android端末で出来るのはゲームだけじゃない!せっかくの端末なので日本人の「もったいない」精神を大切に使える現場でしっかり使ってあげましょう。

【Androidアプリ開発のきっかけ】

2010年当時、巷でスゴイとウワサになっているスマートフォンというものをを購入したことがきっかけとなり、「自分でもアプリを作ってみたいぞ」という思いに駆られアプリ製作を始めました。Androidアプリはjavaがベースになっているプログラムだそうですが、当初javaプログラミングというものをしたことも無く、まず「プログラミング開発環境というものとは何ぞや?」「プログラミング言語とは?」という0からの手探り状態からのスタートでした。初めて画面上のボタンを押したら「HelloWorld!」と表示されたときの感動は忘れられません。専門で勉強したワケではありませんので、あるアプリを開発中に偶然の発見によって「へぇー!こんなことができるのかー!」とソースを移植して別のアプリを作っていることもよくあります。アプリの掲載時期が偏っているのはそのためです。

【アプリの開発環境】

アプリ自体は開発ソフト「Eclipse」で製作しています。あくまで趣味ですのでガッツリとアプリ開発はしていません。「夜の晩酌」のように毎夜楽しみながらチョビチョビ作っていたりします。

【関連するWebサイト】